ハイエンドスマホ性能ランキング

更新日:2026年3月16日

公開日:2026年3月16日

※最新情報は公式ページをご確認ください。

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【2026年最新】ハイエンドスマホ性能ランキング!処理速度やその他スペック比較

この記事では、2026年最新のハイエンドスマホをランキング形式で紹介していきます。

スマホには低価格で購入できるエントリーモデルから最新技術を詰め込んだハイエンドスマホまで、さまざまな種類があります。

中でもハイエンドスマホは非常に高性能で、3Dゲームなどの負荷が大きいアプリも快適に操作でき、カメラも高性能です。

本記事ではハイエンドスマホの選び方についても解説しています。

ハイエンドスマホの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。

  • 今なら乗り換えで最新Apple iPhone 17(256GB)の実質負担額が6,468円〜
  • 乗り換えでGoogle Pixel 10の実質負担額が19,954円〜

auで話題の最新機種が予約開始!

  • 話題の最新iPhone17eが遂に発表!好評発売中!
  • MNPならスマホトクするプログラム+で実質47円〜
  • iPhone17eの詳細は公式サイトで確認ください!

ハイエンドスマホとは

ハイエンドスマホとは

ハイエンドスマホとは、高性能SoCや高機能カメラを搭載していて、同時期に発売された中でとくにスペックが高いスマホのことです。

開発当時の最高レベルの性能を備えており、最先端の機能を使用できます。

処理性能も非常に高く、重いデータも高速で処理できるため、3Dゲームや高画質動画の再生もサクサク快適です。

そのため、ハイエンドスマホは以下のような使い方をしたい人に最適といえるでしょう。

ハイエンドスマホがおすすめな人の特徴
  • 3Dゲームなど高負荷アプリを頻繁に使用する人
  • 最先端の機能を使用したい人
  • 複数のアプリをマルチタスクで操作したい人
  • 高性能カメラを利用したい人

ただし、ハイエンドスマホは最先端技術が詰め込まれているため、価格は高めに設定される傾向にあります。

比較的安価な機種でも10万円前後で、高額な機種なら20万円以上することもあります。

それでもハイエンドスマホは人気で、令和7年(2025年)の総務省の発表「通信市場・端末市場の動向について」の報告では、2024年度の10万円以上のハイエンド・スマホの割合が全体の50%近くとなっています。

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購入を検討しているなら、十分な予算を確保しましょう。

ハイエンドスマホとは?
  • 高性能SoCや高機能カメラを搭載したスマホ
  • 最先端の機能を使用可能
  • 販売価格は10万円前後~20万円以上と高価

ハイエンドスマホの選び方

ハイエンドスマホの選び方

ここでは、ハイエンドスマホの選び方について解説していきます。

ハイエンドスマホはさまざまなメーカーから発売されているため、機種のラインナップが豊富です。

メーカー独自の機能が備わっているものが多く、どの機種を購入すれば良いか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

ハイエンドスマホ選びに迷った際は、以下の6つのポイントをチェックすると使い方に合ったスマホが選びやすくなります。

SoC性能

ハイエンドスマホを選ぶ際に最も重要なポイントが、搭載しているSoCの性能です。

SoCとはスマホの演算・制御・処理を行うチップで、スマホの頭脳にあたります。

SoCの性能が高いほど処理性能が優れているため、ハイエンドスマホを選ぶ際は搭載されているSoCの性能をチェックするようにしましょう。

実際に搭載されているSoCの種類は機種によって異なります。

スマホの種類OS特徴
iPhoneAチップAppleが独自開発したCPU
Aの後に続く数字が大きいほど高性能
AndroidスマホSnapdragonクアルコム社が開発したCPU
Snapdragonの後に続く数字が大きいほど高性能
ハイエンドスマホには8シリーズが搭載されている
DimensityMediaTek社が開発したSoC
Dimensityの後に続く数字が大きいほど高性能
ハイエンドスマホには9,000番台のシリーズが搭載されている
ExynosSamsungが開発したSoC
Galaxyシリーズに搭載されている
TensorGoogleが開発したSoC
Pixelシリーズに搭載されている
Tの後の数字が大きいほど新しい世代で高性能

いずれのSoCも、名称の後に表記されている数字で性能レベルを表しています。

基本的に数字が大きいほど高性能なので、処理能力が高いスマホを購入したい場合にはできるだけ数字が大きいSoCを搭載したスマホを選びましょう。

RAM(メモリ)容量

RAM(メモリ)とは、処理するデータを一時的に展開する場所です。

メモリの容量が大きいほど多くのデータを処理できるため、データ量の大きいアプリもサクサク処理できます。

複数のアプリを同時に起動しても動作が重くならず、快適に操作できます。

ハイエンドスマホを選ぶ際は、メモリの容量は最低8GB以上、極力12GB以上のモデルを選ぶと良いでしょう。

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ただし、iPhoneはメモリを気にせず選びましょう。公式にはメモリ容量非公開です。

ストレージ容量

ストレージは、写真・動画やアプリなどのデータを保存する領域で、容量が大きいほどたくさんのデータをスマホ本体に保存できます。

多くのアプリをインストールする場合や、動画や画像・音楽を大量に保管する場合は大容量のストレージが必要です。

写真や動画、アプリなどをたっぷり保存しておけるように、ストレージ容量は大きいものを選ぶのがおすすめです。

なお、機種によってはmicro SDカードなど外部メモリを利用することで、簡単にストレージ容量が増やせます。

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最近はメモリ容量をオーバーしそうなときに、ストレージの一部をメモリ代わりに使える機種が増えています。

カメラ性能

カメラ性能の高いスマホが欲しい人は、ハイエンドスマホの中でもカメラ性能に力を入れている機種を選ぶのがおすすめです。

ハイエンドスマホは非常に高性能なカメラを搭載している機種が多く、高精細で美しい写真・動画が撮影できます。

最近は複数のレンズを搭載しているスマホが増えており、幅広いシーンで撮影が可能です。

カメラ性能でハイエンドスマホを選ぶ際は、以下のポイントをチェックしてみましょう。

カメラ性能のチェックポイント
  • レンズ構成
  • ピクセル数
  • センサーサイズ
  • F値
  • 手ブレ補正
  • ズーム
  • カメラ機能
  • AI補正の有無

カメラレンズを複数搭載している機種であれば、ワイド撮影やマクロ撮影、望遠撮影など幅広い撮影ができます。

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画質は12MP以上、センサーサイズは1/1.5〜1.7インチあればきれいな写真が撮影できます。

さらに、F値が低いレンズや大きなセンサーが搭載されてるカメラは、光を大量に取り込むことで明るく鮮明な写真・動画が撮れます。

また、動画撮影技術に力を入れている機種が増えてきているので、動画撮影用にスマホカメラを使いたい人にもハイエンドスマホはおすすめですよ。

ディスプレイ性能

ハイエンドスマホを選ぶ際はディスプレイ性能もチェックしましょう。

ディスプレイの画質の美しさももちろん重要ですが、リフレッシュレートもとても大切です。

リフレッシュレートが高いほど画面が書き換わる回数が増えるため、映像が滑らかに動きます。

一般的なスマホのリフレッシュレートは60Hzですが、スクロールの滑らかさや画面の見やすさを重視するなら120Hz以上のスマホを選ぶのがおすすめです。

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画面の動きが激しいゲームも、リフレッシュレートが高ければ滑らかに動いて見やすくなります。

FPSなどのゲームをする場合は、とくにハイリフレッシュレートに対応しているスマホがおすすめです。

また、タッチ反応速度を表すタッチサンプリングレートが高い機種なら画面にタッチしてからのラグを感じにくく、直観的な操作が可能なのでさらに使いやすいです。

対応SIM

ハイエンドスマホを選ぶ際は、対応しているSIMの種類も確認しましょう。

多くのスマホではnano SIMに対応していますが、さらにオンラインでSIM情報を書き込みできるeSIMに対応しているものもあります。

eSIM対応のスマホならSIMの差し替え不要で、オンラインで簡単に機種変更できます。

さらにnano SIMとeSIMの両方を使える機種もあるため、必要に応じて選ぶとよいでしょう。

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とくにメイン用とサブ用で回線を使い分けたい場合に、nano SIMとeSIMを組み合わせた運用が簡単です。

ハイエンドスマホのおすすめ機種ランキング

iPhone17 Pro

ここからは、2026年最新のおすすめハイエンドスマホを紹介していきます。

今回は特におすすめのハイエンドスマホを11機種ピックアップしました。

ハイエンドスマホ選びに迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

1位:iPhone17 Pro/Pro Max

iPhone17 Pro Max

画像引用元:Apple(日本)

iPhone17 Pro
項目iPhone17 Pro
画面サイズ6.3インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:150.0mm
幅:71.9mm
厚さ:8.75mm
重さ206g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
1TB
CPUA19 Proチップ
RAM12GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーシルバー
ディープブルー
コズミックオレンジ
バッテリー4,252mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17 Proの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.0
iPhone17 Pro MAX
項目iPhone17 Pro Max
画面サイズ6.9インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:163.4mm
幅:78.0mm
厚さ:8.75mm
重さ233g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
最大8倍相当の光学ズーム
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
1TB
2TB
CPUA19 Proチップ
RAM12GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーシルバー
ディープブルー
コズミックオレンジ
バッテリー5000mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17 Pro Maxの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス2.5
メリット
  • A19 Proチップを搭載
  • 望遠48MP、光学ズーム8倍相当に強化した望遠カメラを搭載
  • 冷却性能アップ
デメリット
  • 価格がiPhoneの中でも高い
  • eSIM専用になった

iPhone17シリーズの中で、特に性能・機能面に優れているのがiPhone17 Pro/Pro Maxです。

SoCは最新のA19 Proを搭載。処理性能は最高峰で、カメラ性能もメインカメラ・超広角カメラ・望遠カメラが全て4,800万画素、光学ズームが最大8倍相当へと進化しました。

また、iPhone長年の課題だった発熱問題も、独自の冷却機構ベイパーチャンバーと熱伝導率に優れたアルミニウムボディによって大幅に改善されたのも特徴です。

いまスペック重視でiPhoneを選ぶなら、iPhone17 ProもしくはiPhone17 Pro MAXのどちらかを選ぶとよいでしょう。

iPhone17 Proの価格
iPhone17 Proの価格256GB512GB1TB
au通常214,900円266,900円309,900円
スマホトクするプログラム+(※1)乗り換え:58,900円乗り換え:76,400円乗り換え:93,900円
新規:80,900円新規:98,400円新規:115,900円
UQから移行:58,900円UQから移行:76,400円UQから移行:93,900円
機種変更:91,900円機種変更:109,400円機種変更:126,900円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常214,940円266,970円309,980円
いつでもカエドキプログラム+(※2)乗り換え:82,060円乗り換え:110,330円乗り換え:165,220円
新規:126,060円新規:154,330円新規:176,220円
機種変更:139,260円機種変更:167,530円機種変更:192,060円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常219,600円266,400円309,600円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:95,200円乗り換え:131,200円乗り換え:148,720円
新規:95,200円新規:131,200円新規:148,720円
機種変更:131,800円機種変更:155,200円機種変更:176,800円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常207,900円259,800円300,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:103,944円乗り換え:129,912円乗り換え:150,408円
新規:103,944円新規:129,912円新規:150,408円
機種変更:103,944円機種変更:129,912円機種変更:150,408円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:82,944円乗り換え:108,912円乗り換え:129,408円
新規:85,944円新規:111,912円新規:132,408円
機種変更:103,944円機種変更:129,912円機種変更:150,408円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
Apple通常179,800円214,800円249,800円
詳細Apple公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は3月18日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
iPhone17 Pro MAXの価格
iPhone17 Pro Maxの価格256GB512GB1TB2TB
au通常240,900円284,900円328,900円399,900円
スマホトクするプログラム+(※1)乗り換え:67,400円乗り換え:84,900円乗り換え:102,400円乗り換え:137,900円
新規:89,400円新規:128,900円新規:124,400円新規:159,900円
UQから移行:67,400円UQから移行:84,900円UQから移行:102,400円UQから移行:137,900円
機種変更:100,400円機種変更:117,900円機種変更:135,400円機種変更:170,900円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常240,900 円284,900 円328,900 円399,850 円
いつでもカエドキプログラム+(※2)乗り換え::75,460 円乗り換え:120,340円乗り換え:174,900円乗り換え:210,210円
新規:119,460 円新規:164,340円新規:185,900円新規:221,210円
機種変更:131,340 円機種変更:177,540円機種変更:201,740円機種変更:241,010円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常240,480円284,400円328,320円399,600円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:108,784円乗り換え:139,840円乗り換え:157,360円乗り換え:192,800円
新規:108,784円新規:139,840円新規:157,360円新規:192,800円
機種変更:142,240円機種変更:164,200円機種変更:186,160円機種変更:221,800円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常234,800円276,800円311,800円381,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:117,408円乗り換え:138,408円乗り換え:155,904円乗り換え:190,896円
新規:117,408円新規:138,408円新規:155,904円新規:190,896円
機種変更:117,408円機種変更:138,408円機種変更:155,904円機種変更:190,896円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:96,408円乗り換え:117,408円乗り換え:134,904円乗り換え:169,896円
新規:99,408円新規:120,408円新規:137,904円新規:172,896円
機種変更:117,408円機種変更:133,408円機種変更:155,904円機種変更:190,896円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
ahamo通常240,900 円284,900 円328,900 円399,850 円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え::75,460 円乗り換え:120,340円乗り換え:174,900円乗り換え:210,210円
新規:119,460 円新規:164,340円新規:185,900円新規:221,210円
機種変更:131,340 円機種変更:177,540円機種変更:201,740円機種変更:241,010円
詳細ahamo公式ショップを見る
Apple通常194,800円229,800円264,800円329,800円
詳細Apple公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は3月18日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

2位:Galaxy S26 Ultra

Galaxy S26 Ultra

画像引用元:Galaxy S26 Ultra | au

項目Galaxy S26 Ultra
ディスプレイ6.9インチのQHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ163.6 x 78.1 x 7.9mm
重さ214g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:5,000万画素
望遠:5,000万画素+1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
1TB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドー
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格218,900円〜
Galaxy S26 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し圧倒的な処理性能
  • 約2億画素の広角カメラなどプロ級の撮影性能
  • Sペン内蔵で手書き入力や細かな操作が可能
デメリット
  • 価格が非常に高い
  • 重量が約214gと重い

Galaxy S26 Ultraは、2026年3月12日発売の最新フラグシップの大型モデルです。

最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載の最高峰スペックで、ゲームもAI機能もフル活用できます。

約2億画素のカメラを搭載し、ナイトグラフィーの進化で暗所からズームまでどんなシーンでもプロ級の写真が撮影できます。

内蔵のSペンを使った手書き操作も便利。

スペックとカメラ性能重視の人はもちろん、仕事のメモをさくっととりたい人もGalaxy S26 Ultraがおすすめです。

Galaxy S26 Ultraの価格

auのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
au256GB241,800円乗り換え:104,800円〜
新規:126,800円〜
機種変更:112,800円〜
公式サイトを見る
512GB264,800円乗り換え:116,800円〜
新規:138,800円〜
機種変更:116,800円〜
1TB299,800円乗り換え:136,800円〜
新規:158,800円〜
機種変更:148,800円〜
※auは乗り換えでau Online Shop お得割または3Gとりかえ割適用時。スマホトクするプログラム+利用時。
ドコモのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB240,790円乗り換え:108,350円〜
新規:119,350円〜
機種変更:131,230円〜
公式サイトを見る
512GB284,790円乗り換え:131,230円〜
新規:142,230円〜
機種変更:155,430円〜
1TB328,790円乗り換え:152,790円〜
新規:163,790円〜
機種変更:179,630円〜
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
ソフトバンクのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB240,480円乗り換え:41,920円〜
新規:108,640円〜
機種変更:142,240円〜
公式サイトを見る
512GB268,560円乗り換え:89,200円〜
新規:156,280円〜
機種変更:156,280円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月14日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
楽天モバイルのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
楽天モバイル256GB219,840円95,760円〜
+10,000ポイント還元
公式サイトを見る
※乗り換えで楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時。

3位:Google Pixel 10 Pro

Google Pixel 10

画像引用元:ドコモオンラインショップ | Google Pixel 10 128GB

Google Pixel 10 Proのスペック
Google Pixel 10 Proのスペック
ディスプレイ約6.3インチ
LTPO OLED
本体サイズ高さ: 152.8 mm
幅:72.0mm
厚さ:8.6 mm
重さ約207g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
インカメラ4,200万画素
バッテリー4,870mAh
RAM16GB
ROM256GB
512GB
CPUGoogle Tensor G5
認証顔認証
指紋認証
カラーMoonstone
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10 Proの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
  • 高性能なトリプルカメラ搭載
  • 6.3インチの小型サイズで取り回し性良好
  • 最大120Hzの可変リフレッシュレート対応
  • AI機能が充実
デメリット
  • 販売価格が約17万円〜と高額
  • AIに特化した分ハイエンドスマホの中ではスペックが控えめ

Google Pixel 10 Proは、2025年8月28日発売のフラグシップモデルです。

Googleが独自開発したSoC「Google Tensor G5」を搭載し、従来モデルより処理能力やグラフィック性能が向上しました。

カメラは30倍ズームから100倍ズームへと大幅に性能アップしており、さらに新たなAI機能「カメラコーチ」に対応したのが特徴です。

AI機能が強いハイエンドモデルが欲しい人は、Google Pixel 10 Proがぴったりです。

Google Pixel 10 Proの価格割引適用時※1詳細
ドコモ256GB:194,920円新規
機種変更
256GB:126,280円公式サイトを見る
MNP256GB:103,708円
ソフトバンク256GB:174,960円
512GB:195,120円
新規
MNP
機種変更
256GB:88,880円〜
512GB:95,360円〜
公式サイトを見る
楽天モバイル256GB:194,810円
512GB:取扱なし
新規256GB:89,616円〜
512GB:-
公式サイトを見る
MNP256GB:81,840円〜
512GB:-
機種変更256GB:97,416円〜
512GB:-
Googleストア256GB:174,900円
512GB:194,900円
-次回以降ご利用いただける Google ストアポイントを最大 ¥18,000 分プレゼント公式サイトを見る
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月15日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時

4位:Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

Xperia 1 VIIのスペック
Xperia 1 VIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ幅:約74mm
高さ:約162mm
厚さ:約8.2mm
重さ約197g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB(SIMフリー)
CPUSnapdragon 8 Elite
OSAndroid 15
認証指紋
カラースレートブラック
モスグリーン
オキッドパープル
Xperia 1 VIIの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 8 Elite搭載の最高峰モデル
  • 4,800万画素の超広角カメラ&AIカメラワークでカメラ性能大幅アップ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 有線接続時やステレオスピーカーの音質が高い
デメリット
  • 通常価格が約20万円以上と高額
  • 顔認証非対応

Xperia 1 VIIは、2025年6月5日に発売された最新Xperiaの最上位モデルです。

Snapdragon 8 Elite搭載の最高峰スペックに加えて、カメラ性能は超広角カメラが4,800万画素に進化しました。

センサーサイズが大きくなったことで、低ノイズで暗所でもクリアな撮影が可能に。

さらに、撮影画面から目を離しても安定した構図で動画を撮影できる「AIカメラワーク」および「オートフレーミング」によって、初心者も簡単にハイクオリティな写真を撮影できます。

カメラ重視でハイエンドモデルを選ぶなら有力な1台となるでしょう。

吹き出しアイコン

初期不良によって一時期は出荷停止になっていたXperia 1 VIIですが、現在は販売を再開しています。

項目価格割引適用時詳細
au229,900円(12GB/256GB)127,900円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ドコモ236,830円
(12GB/256GB)
146,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソフトバンク247,680円
(12GB/256GB)
124,120円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソニーストア189,200円
(12GB/256GB)
209,000円
(12GB/512GB)
234,300円
(16GB/512GB)
-公式サイトを見る
ahamo236,830円
(12GB/256GB)
146,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム+利用時、auは乗り換えでスマホトクするプログラム+利用時、
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目返却)適用の場合。対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月16日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

5位:iPhone17

iPhone17 ミストブルー

画像引用元:Apple(日本)

iPhone17のスペック
項目iPhone17
画面サイズ6.3インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:149.6mm
幅:71.5mm
厚さ7.95mm
重さ177g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
CPUA19チップ
RAM8GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーホワイト
ブラック
ミストブルー
ラベンダー
セージ
バッテリー3600mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17の評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 性能が高く価格が低め
  • リフレッシュレート120Hzへ向上
  • 超広角カメラとインカメラの画質が大幅アップ
デメリット
  • 望遠レンズ非搭載
  • eSIM専用になった

iPhone17は、2025年9月19日に発売された最新スタンダードモデルです。

最新のA19チップを搭載したことで前モデルより大幅にスペックが強化されました。

リフレッシュレートは120Hzへと向上し、画面がぬるぬると滑らかに動作します。

さらに、上位モデルと同じ可変式のProMotionにも対応しているので、バッテリー消費も抑えられます。

各キャリアのキャンペーンも豊富なので、最新iPhoneを少しでも安く購入するなら、iPhone17を選びましょう。

iPhone17の価格256GB512GB
au通常152,900円199,900円
スマホトクするプログラム+(※1)乗り換え:47円乗り換え:29,900円
新規:33,047円
新規:51,900円
UQから移行:47円UQから移行:29,900円
機種変更:54,000円機種変更:78,400円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常152,900円199,870円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:22,033円乗り換え:99,550円
新規:65,868円新規:121,550円
機種変更:98,340円機種変更:130,790円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常159,840円205,200円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:22,024円乗り換え:73,840円
新規:65,920円新規:73,840円
機種変更:86,800円機種変更:124,600円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常146,800円196,000円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:73,392円乗り換え:97,992円
新規:73,392円新規:97,992円
機種変更:73,392円機種変更:97,992円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:57,392円乗り換え:81,992円
新規:67,392円新規:91,992円
機種変更:73,392円機種変更:97,992円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
ahamo通常152,900円199,870円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:22,033円乗り換え:99,550円
新規:65,868円新規:121,550円
機種変更:98,340円機種変更:130,790円
詳細ahamo公式ショップを見る
Apple通常129,800円164,800円
詳細Apple公式サイトを見る

※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は3月18日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

6位:Galaxy S26 / S26+

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目Galaxy S26
ディスプレイ6.3インチのフルHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ149.6 x 71.7 x 7.2mm
重さ167g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,300mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドウ
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格136,400円〜
Galaxy S26の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
  • 軽量コンパクトで持ちやすい
デメリット
  • microSDカード非搭載
  • Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

画面サイズを重視するなら、6.7インチの大画面を搭載したS26+を選ぶと良いでしょう。

Galaxy S26の価格

auのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
au256GB152,900円乗り換え:55,800円〜
新規:77,800円〜
機種変更:64,900円〜
公式サイトを見る
512GB179,800円乗り換え:69,800円〜
新規:91,800円〜
機種変更:79,800円〜
※auは乗り換えでau Online Shop お得割または3Gとりかえ割適用時。スマホトクするプログラム+利用時。
ドコモのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB152,790円乗り換え:55,990円〜
新規:66,990円〜
機種変更:76,230円〜
公式サイトを見る
512GB199,760円乗り換え:88,440円〜
新規:99,440円〜
機種変更:108,680円〜
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
ソフトバンクのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB159,840円乗り換え:22,024円〜
新規:65,920円〜
機種変更:65,200円〜
公式サイトを見る
512GB187,920円乗り換え:69,040円〜
新規:115,960円〜
機種変更:115,960円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月18日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
楽天モバイルのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
楽天モバイル256GB136,800円47,760円〜
+10,000ポイント還元
公式サイトを見る
※乗り換えで楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時。

Galaxy S26+の価格

auのGalaxy S26+価格
項目容量価格割引適用時詳細
au256GB179,800円乗り換え:69,800円〜
新規:91,800円〜
機種変更:79,800円〜
公式サイトを見る
auは乗り換えでau Online Shop お得割または3Gとりかえ割適用時。スマホトクするプログラム+利用時。
ドコモのGalaxy S26+価格
項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB202,730円乗り換え:80,850円〜
新規:91,850円〜
機種変更:105,050円〜
公式サイトを見る
512GB254,760円乗り換え:109,120円〜
新規:120,120円〜
機種変更:133,320円〜
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
ソフトバンクのGalaxy S26+価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB188,640円乗り換え:31,960円〜
新規:84,880円〜
機種変更:116,320円〜
公式サイトを見る
512GB217,440円乗り換え:76,480円〜
新規:130,720円〜
機種変更:130,720円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月11日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
楽天モバイルのGalaxy S26+価格
項目容量価格割引適用時詳細
楽天モバイル256GB169,920円71,760円〜
+10,000ポイント還元
公式サイトを見る
※乗り換えで楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時。

7位:Google Pixel 10

Google Pixel 10

画像引用元:ドコモオンラインショップ | Google Pixel 10 128GB

Google Pixel 10のスペック
Google Pixel 10
ディスプレイ約6.3インチ
OLED
本体サイズ高さ: 152.8 mm
幅:72.0mm
厚さ:8.6 mm
重さ約204g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
望遠:1,080万画素
インカメラ1,050万画素
バッテリー4,970mAh
RAM12GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G5
認証顔認証
指紋認証
カラーIndigo
Frost
Lemongrass
Obsidian
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
  • シリーズ初となるトリプルカメラ搭載
  • 4,970mAhの大容量バッテリー
  • 最先端のAIを試すことができる
デメリット
  • 超広角の画素数が下がった
  • microSDカード非対応

Google Pixel 10は、2025年8月28日発売のスタンダードモデルです。

Proモデルと同じく「Google Tensor G5」を搭載しているため、基本的な性能は同等です。

カメラは従来のデュアルレンズからトリプルレンズへと進化。さらに、新たなAI機能「マジックサジェスト」や「リアルタイム文字起こし」などに対応するなど、AI機能は大幅強化されています。

コスパ重視の人は、Google Pixel 10を選びましょう。

項目価格割引適用時詳細
au128GB:128,900円
256GB:在庫なし
新規128GB:33,047円〜公式サイトを見る
MNP128GB:47円〜
機種変更128GB:50,800円〜
ドコモ128GB:138,930円
256GB:158,180円
MNP128GB:19,954円〜
256GB:50,820円〜
公式サイトを見る
新規128GB:63,954円〜
256GB:94,820円〜
機種変更128GB:83,490円〜
256GB:94,820円〜
ソフトバンク128GB:149,760円
256GB:167,040円
MNP128GB:22,012円〜
256GB:42,960円〜
公式サイトを見る
新規128GB:33,012円〜
256GB:66,840円〜
機種変更128GB:44,012円〜
256GB:77,840円〜
楽天モバイル128GB:143,550円
256GB:160,270円
MNP128GB:48,816円〜
256GB:59,280円〜
公式サイトを見る
新規契約128GB:58,872円〜
256GB:68,904円〜
機種変更128GB:71,784円〜
256GB:80,136円〜
Googleストア128GB:128,900円
256GB:143,900円
-次回以降ご利用いただける Google ストアポイント ¥12,000 分をプレゼント公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得割・スマホトクするプログラム+適用時
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月17日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時

8位:OPPO Find X9

OPPO Find X9

画像引用元:OPPO Find X9|au

OPPO Find X9
サイズ高さ:157mm
幅:74mm
厚さ:8.0mm
ディスプレイ約6.6インチ
重さ203g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約5,000万画素
望遠:約5,000万画素
マルチスペクトル:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ16GB
ストレージ512GB
バッテリー容量7,025mAh
OSAndroid 16
SoCDimensity 9500
防水/防塵IPX8/IPX9・IP6X
生体認証指紋認証・顔認証
カラーチタニウムグレー
スペースブラック
OPPO Find X9の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Dimensity 9500搭載のハイエンドモデル
  • 高性能4眼カメラシステム搭載で明るく高精細な写真・動画を撮影できる
  • 7,025mAhの大容量バッテリー搭載&80Wの急速充電に対応
  • 最大120Hzの高リフレッシュレート対応
デメリット
  • 本体重量が約203gと重ため
  • イヤホンジャック非搭載

OPPO Find X9は、2025年12月23日に発売されたOPPOのハイエンドモデルです。

最新チップのDimensity 9500を搭載しており、処理性能が非常に優れています。

処理が重たくなる画像編集もサクサク動作し、3Dグラフィックを多用した重たいゲームも快適にプレイできます。

カメラ性能も非常に高く、動画撮影では4K 120fps Dolby Visionに対応

明るくクリアな動画を撮影でき、強力な手ブレ補正により安定した動画を撮影できます。

OPPO Find X9の価格割引適用時※詳細
au134,800円MNP:72,800円
機種変更:89,300円
新規:83,800円
公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得割、OPPOFindX9機種変更おトク割(auバリューリンク マネ活2加入時)、スマホトクするプログラム+適用時

9位:Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

Galaxy Z Fold7のスペック
項目Galaxy Z Fold7
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズメイン:約8.0インチ
カバー:約6.5インチ
本体サイズ端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm
端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm
重さ215g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラカバー:1,000万画素
メイン:1,000万画素
メモリ12GB/16GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量4,400mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
ジェットブラック
シルバーシャドウ
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Fold7の評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載している
  • Galaxy AIを搭載
  • 高性能なカメラを搭載
  • 開くと小型タブレットサイズになる
デメリット
  • 折りたたみスマホで開く手間がかかる
  • Sペンに非対応
  • バッテリー容量がやや少ない

Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売したハイエンド折りたたみGalaxyです。

Snapdragon 8 Elite for Galaxyとメモリ12GBの最高峰のスペックを搭載しています。

ディスプレイサイズはメイン約8.0インチ、カバー約6.5インチへと大型化しましたが、従来モデルより薄く軽量、ヒンジ部分の耐久性も向上。

大きくて重いという折りたたみスマホに対する不満点が、解消されつつあります。

タブレットサイズの大画面スマホを使いたい人は、ぜひGalaxy Z Fold7を検討してください。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:276,800円
256GB:152,900円
公式サイトを見る
ドコモ256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:98,329円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:266,400円256GB:102,880円公式サイトを見る
ahamo256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:98,329円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
サムスン公式256GB:265,750円
512GB:283,750円
1TB:329,320円
-公式サイトを見る
※ahamoはいつでもカエドキプログラムを適用、auは機種変更でスマホトクするプログラム+、ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月19日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売
吹き出しアイコン

現在、各キャリアではGalaxy Z Fold7を対象としたキャンペーンが開催されており、通常よりお得に購入できますよ。

10位:Google Pixel 10 Pro Fold

Google Pixel 10 Pro Fold

画像引用元:Google Pixel 10 Pro Fold | Android スマートフォン | ドコモ

Google Pixel 10 Pro Foldのスペック
ディスプレイ6.4インチ
本体サイズ高さ:155.2 mm
幅:76.3 mm
厚さ:10.8 mm
重さ258g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,050万画素
望遠:1,080万画素
インカメラ1,000万画素
バッテリー5,015mAh(標準)
RAM16GB
ROM128GB/256GB/512GB
CPUGoogle Tensor G5
認証指紋
カラーMoonstone
Jade
Google Pixel 10 Pro Foldの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
  • トリプルレンズ搭載
  • 5,015mAhの大容量バッテリー搭載
  • 防水防塵対応
デメリット
  • 本体質量が258gと折り畳みスマホの中でも重い
  • 価格が高い

Google Pixel 10 Pro Foldは、2025年10月9日に発売したハイエンド折りたたみPixelで、SoCにはGoogle Tensor G5を採用しています。

ディスプレイは、メイン8.1インチ、カバーが6.4インチの有機ELディスプレイを採用。どちらも120Hzのリフレッシュレートに対応しており、画面がヌルヌル滑らかに動作します。

新設計のギアレスヒンジによって折りたたんだ際の隙間がなくなり、開いた際の折り目もほとんど目立ちません。

シリーズ初となるIP68準拠の防水・防塵性能に対応しているので、アウトドアシーンでも大活躍してくれそうです。

頑丈で防水防塵に対応した折りたたみスマホを使ってみたい人は、ぜひ検討してみてください。

Google Pixel 10 Pro Foldの価格割引適用時※1詳細
au256GB:297,500円
512GB:317,500円
新規256GB:173,900円
512GB:188,900円
公式サイトを見る
MNP256GB:162,900円
512GB:177,900円
機種変更256GB:179,400円
512GB:194,400円
ドコモ256GB:302,170円
512GB:325,820円
MNP
機種変更
256GB:195,250円公式サイトを見る
新規256GB:217,250円
ソフトバンク256GB:267,840円
512GB:288,000円
新規
MNP
機種変更
256GB:136,360円〜
512GB:143,920円〜
公式サイトを見る
Googleストア256GB:267,500円
512GB:287,500円
-次回以降ご利用いただける Google ストアポイントを最大 ¥18,000 分プレゼント公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は3月15日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時

11位:motorola razr 60 ultra

motorola razr 60 ultra

画像引用元:motorola razr 60 ultra | au

motorola razr 60 ultra
SoCSnapdragon 8 Elite
5G対応
画面サイズメイン:7インチ
2992 x 1224
サブ:4インチ
1272 x 1080

リフレッシュレート:165Hz
本体サイズ高さ:171.48mm
幅:73.99mm
厚さ:7.19mm

折りたたみ時
高さ:88.12mm
幅:73.99mm
厚さ:15.69mm
重さ199g
アウトカメラ超広角・マクロ:約5,000万画素
望遠:約5,000万画素
インカメラ約5,000万画素
メモリ16GB
ストレージ512GB
バッテリー容量4,700mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラースカラベグリーン
motorola razr 60 ultraの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 7インチの折りたたみ型ディスプレイ搭載
  • カバーディスプレイ搭載で閉じたままでも使える
  • Snapdragon 8 Elite Mobile Platform搭載
  • 文書の要約やカメラ撮影のサポートをしてくれるmoto ai搭載
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載
  • micro SD非対応

motorola razr 60 ultraは、2025年12月12日発売の折りたたみモデルです。

手のひらサイズに折りたたむことができ、コンパクトに持ち運べます

チップはSnapdragon 8 Elite Mobile Platformを搭載しており、処理性能はAndroidスマホの中でもトップクラス。

重たいアプリやAI機能もサクサク快適に動作します。

motorola独自のAI「moto ai」を搭載しているのも特徴です。

届いたメッセージの要約や録音データを文字起こしして簡単にまとめてくれる機能があり、スマホの作業効率アップに役立ちます。

項目価格割引適用時 ※詳細
au189,800円機種変更:128,800円
乗り換え:128,800円
新規:128,800円
au公式ショップを見る
※スマホトクするプログラム+の2年返却時
※機種変更は5G機種変更おトク割+スペシャルセール(auバリューリンクマネ活2加入時)、新規・乗り換えはau Online Shop お得割または3Gとりかえ割利用

ハイエンドスマホのSoCを比較

ハイエンドスマホのSoCを比較
続いて、スマホのSoCをAnTuTuベンチマークの測定結果を用いて比較します。

Snapdragon 8 Elite Gen 5やDimensity 9500、A19 Pro、Google Tensor G5が搭載されたモデルがハイスペックスマホに位置付けられていますが、ほかのSoCとどれだけ差があるかチェックしてみましょう。

なお、今回は該当するSoCを搭載したスマホの中から、SNSで比較的優秀なスコアが報告されたものを引用します。

※機種やアプリの起動状況、本体温度など様々な要因で結果が変わることには留意してください。
※同じ機種でもベンチマークアプリのバージョンでスコアが変動する可能性があります。

AnTuTuベンチマークでのSoC比較
CPU機種AnTuTu
ベンチマーク
ソース
A19 ProiPhone17 Pro
iPhone17 Pro Max
iPhone Air
2,362,005測定結果
A19iPhone172,203,784測定結果
A18 ProiPhone16 Pro
iPhone16 Pro Max
1,702,377測定結果
A18iPhone16
iPhone16 Plus
iPhone16e
1,502,924測定結果
A17 ProiPhone15 Pro
iPhone15 Pro Max
1,462,306測定結果
Dimensity 9500OPPO Find X9
OPPO Find X9 Pro
4,011,932測定結果
Dimensity 9400+Xiaomi 15T Pro
Redmi K80 Ultra
OPPO Find X8s
OPPO Find X8s Plus
2,906,450測定結果
Dimensity 9400OPPO Find X83,030,235測定結果
Dimensity 9300+iQOO Neo 9S Pro2,161,191測定結果
Google Tensor G5Google Pixel 10
Google Pixel 10 Pro
Google Pixel 10 Pro XL
Google Pixel 10 Pro Fold
1,484,911測定結果
Google Tensor G4Google Pixel 9
Google Pixel 9 Pro
1,347,948測定結果
Google Tensor G3Google Pixel 8
Google Pixel 8 Pro
1,162,898測定結果
Snapdragon 8 Elite Gen 5Galaxy S26
Galaxy S26+
Galaxy S26 Ultra
Xiaomi 17
Xiaomi 17 Pro
Xiaomi 17 Pro Max
3,731,077測定結果
Snapdragon 8 EliteGalaxy S25
Galaxy S25 Ultra
2,769,658測定結果
Snapdragon 8 Gen 3Galaxy S24
Galaxy S24 Ultra
1,894,027測定結果
Snapdragon 8 Gen 2Galaxy S23 Ultra1,223,734測定結果

ベンチマーク結果を比較すると、最新のハイエンドスマホは軒並み1,500,000〜3,700,000ポイントを叩き出しています。

最高峰のSnapdragon 8 Elite Gen 5やDimensity 9500を搭載したモデルであれば、3Dゲームや動画編集などの重いアプリでも非常に快適に使えるでしょう。

コストの問題で型落ちスマホを購入する場合でも、1,000,000ポイントを超えているチップを搭載したスマホを選ぶのがおすすめです。

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他社製造のチップと比較するときは、ベンチマークスコアをひとつの指標にすると客観的に判断できます。

コスパ最強のハイエンドスマホはこれ!

iPhone 17e

画像引用元:Apple (日本)

iPhone17eのスペック
ディスプレイ6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi
リフレッシュレート60Hz
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.80mm
重さ169g
アウトカメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー約4000mAh
RAM8GB(非公表)
ROM256GB・512GB
CPUA19チップ
認証顔認証
カラーブラック
ホワイト
ソフトピンク(新色)
ネットワーク5G対応
充電最大15WのMagSafeワイヤレス充電
最大15WのQi2ワイヤレス充電
MagSafe対応のケース、カード入れ、ワイヤレス充電器などに対応
端子USB-C
Apple Intelligence対応
アクションボタン搭載
iPhone 17eの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 最新のA19チップ搭載で処理能力が高い
  • 最小容量が256GBに倍増
  • MagSafeのワイヤレス充電に対応
デメリット
  • リフレッシュレートが60Hzのまま
  • 超広角やマクロ撮影には非対応

iPhone 17eは、2026年3月11日に発売された最新の廉価版モデルです。

最新のA19チップを搭載しており、処理能力はiPhone 17シリーズとほぼ同等で高性能。

さらに最小ストレージ容量が256GBに倍増しながらも、Apple Store価格が99,800円〜と価格が据え置かれており、コスパが大幅に向上しています。

前モデルでは非対応だったMagSafeにも対応し、安くても長く快適に使えるiPhoneを探している人におすすめのiPhoneです。

iPhone 17eの価格

auのiPhone17e価格
iPhone 17eの価格256GB512GB
au通常119,900円161,900円
スマホトクするプログラム+(※)乗り換え:47円〜乗り換え:16,900円〜
新規:44,047円 〜新規:60,900円〜
UQから移行:47円〜UQから移行:27,900円〜
機種変更:59,900円〜機種変更:79,900円〜
詳細au公式ショップを見る
※au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)/UQ mobileオンラインショップ割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
ドコモのiPhone17e価格
iPhone 17eの価格256GB512GB
ドコモ通常119,900円161,920円
いつでもカエドキプログラム(※)乗り換え:33円〜乗り換え:36,080円〜
新規:43,340円〜新規:80,080円〜
機種変更:59,180円〜機種変更:88,000円〜
詳細ドコモ公式ショップを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム、ドコモで買替えおトク割を適用し、23ヶ月目に本機種を返却した場合
ソフトバンクのiPhone17e価格
iPhone 17eの価格256GB512GB
ソフトバンク通常124,560円168,480円
新トクするサポート+(※)乗り換え:22,024円〜乗り換え:41,920円〜
新規:65,920円〜
U18オンラインショップ割適用時 22,024円〜
新規:93,760円〜
番号移行:31,960円〜番号移行:51,880円〜
機種変更:69,760円〜機種変更:93,760円〜
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
※「新トクするサポート+」の「特典B」を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合。価格は3月18日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。)
楽天モバイルのiPhone17e価格
iPhone 17eの価格256GB512GB
楽天モバイル通常109,200円147,600円
買い替え超トクプログラム(※)乗り換え:24円〜乗り換え:73,800円〜
新規:54,600円〜新規:73,800円〜
機種変更・製品のみ購入:54,600円〜機種変更・製品のみ購入:73,800円〜
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)(※)乗り換え:-乗り換え:実質52,800円〜
最大21,000ポイント還元含む
新規:実質36,600円〜
最大18,000ポイント還元含む
新規:実質55,800円〜
最大18,000ポイント還元含む
機種変更・製品のみ購入:実質49,600円〜
5,000ポイント還元含む
機種変更・製品のみ購入:実質68,800円〜
5,000ポイント還元含む
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
※楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合

ハイエンドスマホでよくある質問

よくある質問
最後にハイエンドスマホでよくある質問に回答していきます。

ハイエンドスマホの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。

それぞれどのように考えればよいか紹介します。

ハイエンドスマホはいらない?

ハイエンドスマホは以下のような使い方をしたいなら購入がおすすめです。

ハイエンドスマホがおすすめの人
  • 3Dゲームなど高負荷アプリを思いっきり楽しみたい人
  • 最先端の機能を使用したい人
  • 複数のアプリをマルチタスクで操作したい人
  • 高性能カメラを利用したい人
  • AI機能をたっぷり使いたい人

ハイエンドスマホは処理性能が非常に高く、負荷の高いアプリも快適に動かせます

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特に、3Dゲーム・FPSをやり込みたい人は、ハイエンドスマホならストレスフリーでプレイできます。

カメラ性能も優れていて、ハイクオリティな写真を気軽に撮影できます。

また、写真や動画の撮影後のAI編集など、スマホでAI機能を使いたい場合もハイエンドスマホでないと処理が追いつきません。

一方、SNSやWebの閲覧、動画視聴がメインならミドルレンジモデルでも十分快適に使用できます。

「スマホでどんなことがしたいのか」を良く考え、自分の使い方に合ったスマホを選ぶようにしましょう。

ハイエンドスマホの直販モデルでおすすめは?

ハイエンドスマホのSIMフリー端末でおすすめなのは、「iPhone17」と「Google Pixel 10 Pro」です。

いずれもメーカーのオンラインショップや家電量販店・ECサイトなどで販売されており、すぐに購入できます。

スペックが高く最新ゲームにも耐えられる性能があり、さらに公式ショップで下取りや2年返却を活用すれば10万円以下でも購入可能と高コスパです。

気軽にハイエンドスマホを買うなら、iPhone17をぜひ検討してください。

ハイエンドスマホの型落ちでおすすめは?

型落ちのハイエンドでおすすめなのは、「iPhone16」です。

iPhone17が発売されたことで型落ちモデルとなり、Apple価格で1万円ほど安くなりました

さらにキャリアの乗り換えキャンペーンの割引と購入プログラムの2年返却を利用すると、最安値のキャリアで33円で購入できます。

型落ちも2年返却もOKという人は、ぜひiPhone16を検討してください。

ハイエンドスマホはいくらくらい?

ハイエンドスマホには最先端技術が詰め込まれているため、販売価格は高額になる傾向にあります。

さらに、ここ最近は円安の影響もあり、ハイエンドスマホは一括20万円以上が当然という流れになっています。

「一括価格が高すぎる」という人は、キャリアでハイエンドスマホを購入し、2年後にスマホ返却する方向で検討しましょう。

返却で端末は手元に残りませんが、最適なタイミングで返却すれば実質約半額の負担でハイエンドスマホが使えます。

ハイエンドとミドルレンジの違いは何ですか?

主にSoCの性能やカメラ性能が違います。

ハイエンドスマホには高性能SoCや最先端の技術を取り入れたカメラが搭載されています。

負荷の高いアプリもサクサク快適に動作することに加え、プロ並みの写真・動画を簡単に撮影できるカメラが搭載されています。

一方、ミドルレンジスマホは普段使いが快適になる性能を重視したモデルで、軽いゲームまでなら快適に動かせるでしょう。

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ゲームも撮影もこだわるならハイエンドスマホ、日常で不満なく使えればOKならミドルレンジスマホがぴったりな選択になるでしょう。

ハイエンドスマホのメリットは?

ハイエンドスマホのメリットは、どんなアプリも快適に操作できることです。

高性能SoCを搭載しているため、負荷が高いゲームや4K動画の編集もサクサク処理できます。

また、カメラ性能も非常に高いので、スマホ1台で高クオリティの写真・動画が撮影できます。

性能や機能を比較して使い方に合ったハイエンドスマホを選ぼう!

iPhone15 Plusのディスプレイ

今回は、2026年最新のおすすめハイエンドスマホを紹介しました。

どのハイエンドスマホも非常に高い性能があり、3Dゲームや高画質動画を思いっきり楽しみたい人にぴったりです。

また、ハイエンドスマホのカメラには各メーカーの最先端技術が詰め込まれており、デジタル一眼レフカメラ並みの高クオリティな写真も簡単に撮影できます。

とはいえ、ハイエンドスマホは機種によって性能や機能などに違いがあります。

記事で紹介した選び方のポイントなどを参考に、「どんな機能が必要か」を意識して選ぶことで、ご自身に合ったハイエンドスマホを探してみてください。

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この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃からモバイル販売を中心に仕事してきた経験を活かし、わかりやすさを心がけて書いてます。 最近はAIに興味津々で、執筆の合間にChatGPTなど各種AIで遊んでいます。